Naknet blog

Nothing to believe, nothing else to believe.

音いろいろ

最近はまってる音:

  • Imaginary affair

  • Komm, susser tod〜甘き死よ、来たれ〜

  • Wind and Wander

  • ありがとう(ToHeart2 ED)

  • 明日、晴れたら(AngelMaid ED)

  • I can't get over your best smile

  • たとえば(Clover Heart's ED)



今は下火だけどまだまだ:

  • かえりみち(まほろまてぃっくOP)

  • be for you, be for me

  • Dream - The ally of

  • Face of Fact

  • Save your heart - Album mix

  • Cream+Mint



それ以外では、「Leaf ticket」のFull ver.が気になってます。
詞がよさそう。
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レ・ミゼラブル

親+祖母に連れられて帝国劇場に見に行きました。

迫力ありますね。最後に合唱するところはかなり来ました。仏国史をもうちっと勉強してから見ると面白かったんでしょうか。
# 眠くなければ最高でした。ここんところ忙しくて殆ど寝てない……。

で、全く関係のなさそうなところから驚愕?の事実発覚。
生天目仁美氏(http://naba.chu.jp/)の日記、5/1の所を見ると、

> 今日は母と「レ・ミゼラブル」を観にいきました。

………

同じ会場ですね。昼の部なら同じ時間です。
氏の名前はTH2のスタッフロールで、何やら珍しい名前があるということで記憶に残り、本日は声優について適当にぐぐったりしていたところを偶然に発見。

彼女が役者になろうと思ったきっかけになった作品だそうで、なるほど、分かる気がします。

人を動かす力を孕んでいます。
話も、最後はdarkな終わり方をせず、明日への希望を提示しつつ幕を引いた点が個人的には気に入りました。
罪だの罰だのとぐだぐだぼやいた挙句、最後には鬱しか残らないような話が大嫌いな私にとっては、そういった要素を盛り込みつつも、光を奪わないこの「レ・ミゼラブル」にはいろいろと見習うべき点があると感じました。

詳しくなると他にもいろいろと注目すべき点が浮かぶのでしょうが、素人に私にはこのくらいしか言えません。
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Music baton

をどうやら受け取ってしまったようです。
……回す人いないんだけどなぁ。

Q1.Total volume of music files on my computer (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

A1.全部可逆で65Gくらいかな?
何かプレイヤー探すのめんどくさかったんで、惰性でWMA9のLosslessとなっております。

Q2.Song playing right now (今聞いている曲)

A2.「Heart To Heart」/ 中山愛梨沙
CD買いましたー。いいんちょポスターは破壊力満点。(だから部屋には貼れない罠

Q3.The last CD I bought (最後に買ったCD)

A3.「Heart To Heart」/ 中山愛梨沙 です。
その前に買ったのは「硝子の靡風」/ KOTOKOです。
「赤い玉、青い玉」->「Imaginary affair」の順で聞くのがマイブーム。

Q4.Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)

A5.5つだけ挙げるなら、
「かえりみち」/ 川澄綾子 ... 自分の原点と言っていいと思います。思い入れは格別。「ならんで歩いた この道 いつかいつか此処へ帰ってくるよ」
「be for you, be for me」/ 堀江由衣 ... これも原点の一つ。「カラカラ渇いてる胸の中 ふと立ち止まり気がついたから…」
「Dream - The ally of」/ rino ... 当時ははまりました。今でも勿論好きです。「君への想い、言葉、夢、愛や希望 溢れ出す気持ち抑えられず…」
「Imaginary affair」/ KOTOKO ... 強烈な一曲。プレイリストでしばしば重要な位置を占めております。「虹色の傘を差しかけてみた また笑顔を取り戻すといいな…」
「Angelic wind」/ みとせのりこ ... 「ありがとう」/ AKKOとどっちにしようか悩んだんですが、こっちにしました。まさに天使の歌声。知らない人が多いのは残念です。「この想い乗せて 空へ舞い上がれ…」

Q6.Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5人)

A6.blogのお友達いないんですが……。ここ自体かなり辺境だし。
Quartz氏にでも回すか。って既に回ってるし。
残念ながらここまでということで。スマソ
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音復帰

Quartz氏から借り受けたHDによって見事復活を遂げました。
今度からはキャッシュ用なんかに使いません。反省。

でもバックアップしときたいなぁ。
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faraway dream

今のプレイリスト:

赤い玉、青い玉 / KOTOKO
あなたと言う時間 / CooRie
君とナキムシ / CooRie
存在 / CooRie
いつでも微笑みを / 中原麻衣
be for you, be for me / 堀江由衣
こなたよりかなたまで / MOMO

……とりあえず、そういうことです。

参考URL : http://www.geocities.jp/outer797/1078448564.html
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Fair Heaven

「I've in BUDOKAN -Open The Birth Gate-」の先行チケットを買ってきました。
勿論ライブも楽しみですが、付属CDがまたすごい。

Single CDで「Fair Heaven」という曲が入っているのですが、まずこれ、I'veの歌姫7人(KOTOKO, MELL, MOMO, SHIHO, 詩月カオリ, 川田まみ, 島みやえい子 《敬称略》)が歌っています。

歌手の偏りを避けるためなのか、今回は高瀬一矢氏が作詞しているんですが、「Wind and Wander」「Wing my way」を髣髴させる、爽やかで力強い歌詞が素晴らしい。

武道館ライブというI've soundの節目に当たるイベントに当たって製作された「Fair Heaven」ですが、「過去をしっかりと受け止めながら未来へと着実に歩んでいく」という主題は、今回のイベントにまさにぴったり。
これ以上ないっていうくらい完成度の高い、本当に素晴らしい一曲です。
ますますI'veが好きになりました。

これで5.8kは、正直言って「安い」と思います。
「Fair Heaven」は、これから先多分にお世話になるでしょう。
音楽の価値っていうものには、本当に計り知れないものがありますね。
是非とも聴いて欲しい一曲です。
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霜月はるか「あしあとリズム」

もらったチラシをチェックしてたところ、これのチラシを発見。
生粋の歌屋ということになるんでしょうか。
んー、作曲しないとなると、どういう曲が提供されるかによって出来上がったものの質が変わってきてしまうのが残念ですね。
いい曲が充てられればキターなんですけど、恵まれないと悲惨なことに……。

自分で曲から作る場合はそうでもないんですけどね。
# 作品が固定化する恐れもあるわけですが。

まぁしかし、「夏の羽音」を聞いて声が気に入ってしまったことは事実です。
みとせのりこ氏と同系列の歌い方ですね。
最近彼女はこっちの方にあまり出てこない(し、そういう雰囲気の曲も歌っていない)ので、少々飢え気味でした。
その辺りを補填してくれるかな〜ということで、期待することにしておきます。


あしあとリズム〜Haruka Shimotsuki works best〜


興味がある人はどうぞ。
# ぶっちゃけチラシ絵がががががががという人も是非一枚(死
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I've in BUDOKAN 2005 - Open the Birth Gate

行ってきました〜。

いや、すさまじかったです。観客が。
全体的にはかなり満足(Fair HeavenのCDなど含め)ですが、正直なところ本番の盛り上がりという意味では微妙でした。


選曲がやけにマニアックで(冬コミ限定CDに収録とか)、ついていけない部分が(かなり)出てしまったのが残念。
やっぱり知ってるのでないと今一つ盛り上がれません。
加えて、I'veの作る曲というのは色々なジャンル(曲調などの別)があるので、全部が全部全て好きって人は余りいないのでは。

「人」が好きな人にとってはそれでもいいんでしょうが(苦笑)、「どちらかといえば曲」という人にとってはやはり、自分のお気に入りを演奏して欲しいわけで。
希望を言えたなら、例えば「Imaginary affair」とか「Wind and Wander」とか入れて欲しかった。


まぁそれ以前に選曲基準(?)として「大音量で流してドカドカ響く」ような曲中心みたいなものがあったっぽいんで、最初から除外されてたのかなーとも思いますけど。

或いは自分が知らないだけで、流れてたのは全部I'veの節目節目に関わりのあるものだったとか。
……そうなのかなぁ。分かる人がいたらご一報頂けるとありがたいです。

7割くらい分からなかったですしね……。
まぁ初期からのファンに重きを置いていると言えばそうかもしれませんが。

う〜ん………。

こう言ってしまうとアレなんですけど、やっぱり「I've好きな曲投票」みたいなので上位に来るようなのを中心にやって欲しかったです。
「Face of Fact」とか。


ただ、今回の選曲を肯定的に解釈するなら、今回のライブは「I've → ファン」という向きの「訴え」とか「アピール」「主張」という性質が強かった気がするので、彼らが演奏したい曲をやるのがベストだったということなのかな、とも。

そして今回の「Open the Birth Gate」をそういった性質のものと解釈するなら、当然次回は「ファンありがとう」みたいな性質のコンサートになるんですよね?w


期待していますよ。今後とも。
またコンサートがあるならば出来る限り行きたいと思います。

以上、「I've in BUDOKAN 2005 - Open the Birth Gate」の感想でした。
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OBG続き。

ODBCなんてのがありましたね昔。隠しcplをTweakUIでルアフして遊んでたのも今はいい思い出です。


閑話休題。

「Open the Birth Gate」ですが、前回あんなことを書いてしまったわけなんですけど、色々撤回します。
撤回……というかまぁ微妙なんですけど、とりあえず事の経緯をば。

経緯と言ってもしかし単純で、あの後「Collective」を聞いたら「Do you know the magic?」とかはまってしまった……という。
後は「See you 〜小さな永遠〜」「涙の誓い」とかも、ちゃんと聞き直したらはまってしまって………。

こうなってくると、予習をサボタージュしたのがかなり痛かった。
聞いてればもっとノレたと思うんですけどね……。
残念。

ただ、あのライブがあったからこそこういう曲に出会えたとも考えられるので、全く無意味だったわけでは(当然ですが)ないです。

教訓:(ライブでは)直近に発売されたアルバムは聞いとけ。
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Ah... 震える鼓動に溶けてゆくその笑顔は…

「状況開始っ!」のOP/ED Maxi「風〜スタートライン〜/月明かりセレナード」をレンタルしてきました。
当初は「CooRieだから」ってことで半ば義務みたいな感じだったのですが、数回ループするうちに気に入ってしまいました。

最近のCooRieは当たり外れが大きいので少し不安なんですが、まぁ、今後安定していけばいいかなと。
あーでも変なところで安定されても困るんですよね。

アニメのシリーズ構成と同じで、楽曲にもメリハリがついていたほうが寧ろいいのかもしれません。


あー、「トモシビ」もいいな〜〜。
Radio TH2のEDでいっつもかかってるんで耳慣れしてるし。
ていうか素でいい曲だし(でもどっかで聞いたことのあるような……)。
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